SERVICE 05 ・ 研修事業(AI・生成AI研修) 初回のご相談は無料です

研修事業(AI・生成AI研修)

役職・レベル別のカリキュラムで“使える組織”に育てる研修サービスです。ハンズオン研修やeラーニング、実務課題での定着を通じて、組織全体にAI活用を広げます。まずは無料相談で、進め方をご提案します。

0円
初期費用
助成金の活用相談に対応
コストを抑えて導入
WHO IT'S FOR

こんな企業に向いています

「社員のAIスキルを底上げしたい」「全社で使える組織にしたい」——研修から始めたい企業のためのカリキュラムです。

社員のAIスキルを底上げしたい。

一部の人だけでなく、全社で使える組織にしたい。

まずは研修から、AI活用を始めたい。

助成金を活用しながら、コストを抑えて研修を実施したい。

WHAT'S INCLUDED

研修に含まれるもの

役職・レベル別のカリキュラム設計から、ハンズオン研修、eラーニング、実務課題での定着支援まで幅広く対応します。

役職・レベル別カリキュラム

経営層・管理職・現場担当など、役職やレベルに合わせたカリキュラムを設計します。

ハンズオン研修

実際にツールを使いながら学ぶ実践型の研修を実施します。

eラーニング

時間や場所を選ばず学べるeラーニングコンテンツをご用意します。

実務課題での定着

実際の業務課題を題材に、学んだ内容を現場で使える形に落とし込みます。

助成金の活用相談

研修導入にあたっての助成金活用について、あわせてご相談いただけます。

まとめて含まれます

  • 役職・レベル別カリキュラム
  • ハンズオン研修
  • eラーニング
  • 実務課題での定着
  • 助成金の活用相談
CURRICULUM

標準カリキュラム例

中小企業向け「業務効率化のための生成AI活用研修」の標準カリキュラム例です。半日の集中コースから、役職別に分けた複数日程のフルカリキュラムまで対応します。
掲載内容はあくまで一例です。貴社の業務内容・受講者のレベルに合わせてカスタマイズしてご提案します。

半日集中コース

1日(3〜4時間)。基礎・プロンプト設計・ルールを中心に凝縮。「まず全社に基礎を広げたい」企業向け。

標準コース

1日(6時間)または半日×2日。基礎からハンズオン・効果測定までフルカバー。

階層別・複数日程コース

半日×3〜4回。経営層・管理職・現場担当ごとに到達目標を変えて実施し、定着フォローまで伴走。

01. 生成AIの基礎(目安60分)

生成AIの仕組み・できること/できないこと、業界別の活用事例。

02. プロンプト設計の基本(目安90分)

指示の型、良い例・悪い例、反復改善の進め方。

03. 部署別ユースケース演習(目安90〜120分)

営業・バックオフィス・製造・現場管理など、実業務に近い題材でのハンズオン。

04. 社内ルールとセキュリティ(目安60分)

情報漏えい防止・著作権・利用規程、生成物のファクトチェック。

05. 実務ハンズオン(目安90分)

自部署の実課題を題材に、実際に使うプロンプト・業務フローを作成。

06. 効果測定・振り返り(目安30〜60分)

活用度チェック、定着プランの作成、フォローアップ設計。

対象者・到達目標(例)

  • 対象者: 全社員〜部門横断、または経営層・管理職・現場担当を分けた階層別受講
  • 到達目標: 生成AIの基本を理解し、自部署の業務で安全に活用できる状態になる
  • 到達目標: 業務に合わせたプロンプトを自走で設計・改善できる
  • 到達目標: 社内ルール・セキュリティを守った上で全社的に活用が広がっている状態

※ 上記は標準カリキュラムの一例です。貴社の業務内容・課題・受講者のレベルに合わせて、モジュールの追加・入れ替え・実施回数をカスタマイズしてご提案します。

WHY AI-RAKU

Ai-Raku(アイラク)が選ばれる理由

一部の人だけでなく、組織全体が“使える”状態になるまでカリキュラムを設計します。

業界に専門特化

業界の業務フロー・専門用語・慣習を理解したカリキュラムを設計します。

レベルに合わせた設計

経営層から現場担当まで、役職・レベルごとに最適なカリキュラムを組みます。

個別見積で無駄なく

人数・研修回数に応じた個別見積り。初期費用0円、初回のご相談は無料です。

実務で使える研修

座学だけで終わらせず、実務課題を通じて現場で使えるレベルまで引き上げます。

助成金の活用相談

コストを抑えて研修を実施するための制度活用についても、あわせてご相談いただけます。

研修後も定着支援

実施して終わりにせず、実務課題を通じて現場に定着するまで支援します。

HOW IT WORKS

進め方はシンプルな4ステップ

目標設定からカリキュラム設計、研修実施、定着・効果測定まで段階を踏んで進めます。

初回のご相談は無料です。目的や人数に合わせてカリキュラムをご提案します。

01

目標設定

どのレベルまで引き上げたいか、研修のゴールをヒアリングします。

02

カリキュラム設計

役職・レベル別にカリキュラムを設計し、ご提案します。

03

研修実施

ハンズオン研修やeラーニングを実施します。

04

定着・効果測定

実務課題を通じて定着を図り、効果を測定します。

AI ACTIVATION CHECK

30秒でわかる、AI活用度チェック

6つの質問に答えるだけ。今のAI活用フェーズと、次に踏み出すべき一歩がわかります。結果は無料相談でさらに具体化できます。

AI ACTIVATION CHECK

対話式の自動診断は現在ご利用いただけません

JavaScriptが無効、またはうまく読み込めなかったようです。無料相談で、御社のAI活用度と削減できる時間を診断いたします。

無料相談で診断する
IMPACT

継続だからこそ、成果が積み上がる

単発では届かない領域まで踏み込むから、削減時間は月を追うごとに伸びていきます。

-100時間/月
削減時間の基準(目安)
最大 -400時間/月
事例での最大削減

※ 数値は業務範囲・対象規模により変動します。詳細は無料相談で個別に試算します。

FOUNDER

代表者紹介

現場に定着するAI活用を、企画から運用まで一気通貫で伴走します。

前田 大輔

前田 大輔

「Ai-Raku(アイラク)」代表

業務効率化支援を行う『Ai-Raku(アイラク)』代表。国立大学でAIの研究を行い、ITコンサル・ウェブコンサルを経て独立。

官公庁向けの業務効率化や上場企業の支援等を行った後、中小企業の現場に定着するAI活用を企画から運用まで一気通貫で支援している。

国立大学でAI研究 官公庁 支援実績 上場企業 支援実績
PRICING

料金

初期費用0円。目安金額は200万円〜(税別)。業務範囲・期間・人数に応じて個別にお見積りします。
※ 月額顧問など他サービスの「月5万円〜」とは異なる、研修単体の料金体系です。

研修事業
目安 200万円〜 (従業員規模・研修日数・カスタマイズ内容により変動/個別見積)

初期費用 0円 / 目安金額 200万円〜(税別・標準カリキュラムをベースにした複数日程実施を想定) / 人数・研修回数により個別見積

  • 初回のご相談は無料
  • 役職・レベル別カリキュラム
  • ハンズオン研修
  • eラーニング
  • 実務課題での定着
  • 助成金の活用相談
無料相談でカリキュラムを相談する

初回のご相談は無料です。ご契約後も初期費用0円で開始できます。

SUBSIDY

助成金を活用した場合の実質負担目安

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コースなど)を活用できる場合、研修経費の一部が助成される可能性があります。
以下は要件を満たした場合のモデルケースであり、すべての企業・研修が対象になることを保証するものではありません。

モデルケース(試算)

目安金額200万円の研修を、要件を満たして「事業展開等リスキリング支援コース」(経費助成率75%)で実施した場合

200万円 ×(1 − 75%)=
実質負担 約50万円

※ あくまで要件を満たした場合の試算(モデルケース)です。実質負担額を確約するものではありません。

ご利用にあたっての注意事項

  • 対象は中小企業事業主が要件を満たした場合の「事業展開等リスキリング支援コース」等で、経費助成率は最大75%(2026年度時点の情報)です。すべての企業・研修が対象になるとは限りません。
  • 訓練開始日の6か月前〜1か月前までに「事業展開等実施計画」の届出が必要です。研修実施後の事後申請はできません。
  • 本コースは令和8年度(2026年度)までの予定です。助成率・上限額・対象コースは年度により改定されることがあります。最新の適用可否は、所轄の労働局・ハローワーク、または社会保険労務士に必ずご確認ください。
  • 助成金の活用相談は無料相談の中で承ります(社会保険労務士のご紹介も可能です)。

出典: 厚生労働省「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」。制度の詳細・最新の要件は厚生労働省ウェブサイトでご確認ください。

WHICH TO CHOOSE

作る中心・継続伴走をお求めなら

導入・内製化から始めたい場合や、継続的な伴走をお求めなら、他サービスが向いている場合もあります。

THIS SERVICE

研修事業(このページ)

役職・レベル別のカリキュラムで“使える組織”に育てる研修。研修から始めたい企業向け。

作る中心や継続伴走をお求めなら

目的に応じて、下記も選べます。

FAQ

よくあるご質問

はい。人数に応じてカリキュラムをご提案します。
はい、オンライン・対面どちらにも対応可能です(詳細はご相談時にご案内します)。
研修内容によっては、人材開発支援助成金(要件を満たす場合、経費の最大75%相当)などの活用が可能な場合があります。詳しくはこちらをご覧いただくか、あわせてご相談ください(最終的な適用可否は労働局・社会保険労務士へのご確認をお願いします)。
実務課題を通じた定着支援を行っています。継続的な伴走をご希望の場合は月額顧問もご検討いただけます。
はい。標準カリキュラムをベースに、貴社の業務内容・課題・受講者のレベルに合わせて、モジュールの追加・入れ替え・実施回数を自由にカスタマイズしてご提案します。
CONTACT / 相談

まずは無料でご相談ください

研修の目的や対象人数について、無料でご相談いただけます。下記フォームにご入力いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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お急ぎの方は、下記より初回無料でお問い合わせください。

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役職・レベルや人数に応じたカリキュラムを、無料相談でご提案します。

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