【メディア掲載】書籍の発売がプレスリリースサイト「ツナググ」に掲載されました
業務効率化支援を行う「Ai-Raku(アイラク)」代表。国立大学でAIの研究を行い、ITコンサル・ウェブコンサルを経て独立。官公庁向けの業務効率化や上場企業の支援等を経て、中小企業の現場に定着するAI活用を企画から運用まで一気通貫で支援している。著書に『中小企業のAI定着の教科書 — 入れた後に、何をするか』(2026年)。

Ai-Raku(アイラク)が配信したプレスリリース「中小企業のAI「導入後」に絞った実務書『中小企業のAI定着の教科書』を発売」が、プレスリリースサイト「ツナググ」に掲載されました。
- 掲載媒体:ツナググ
- 掲載日:2026年9月2日
- 掲載ページ:中小企業のAI「導入後」に絞った実務書『中小企業のAI定着の教科書』を発売|ツナググ
掲載された内容について
今回お伝えしたのは、「AIを入れたあとに何をするか」だけを扱った書籍を出したという一点です。
生成AIを導入すること自体は、もう難しいことではなくなりました。難しいのはその後です。私たちのところに寄せられる相談でいちばん多いのは、「入れたが、現場が使わない」という状態です。
書籍『中小企業のAI定着の教科書 — 入れた後に、何をするか』は、この「導入後」だけに絞って書いたものです。2026年8月26日にAmazon Kindleストアで発売しました。355ページ、図解26点。価格は2,100円(税込)で、Kindle Unlimitedの読み放題対象です。
本書の詳しい内容は、書籍出版のお知らせでご案内しています。
AI導入の実務は、記事でも公開しています
Ai-Rakuでは、業界特化のAI導入・業務効率化支援を行っています。現場で実際に起きた詰まりどころや、業種ごとの進め方は、メディアの記事として公開しています。
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